高速バスは便利で宜しいのですが、地方都市から地方都市への移動に高速バスを利用して思ったのですが、トイレたいむをとった場合もう少し長い時間サービスエリアに止まっていただければみやげ物を買う時間など美味しいものを頂く時間なども出来て楽しいのではないでしょうか。最も全ての車両をそうして欲しいのではなくそんな便もあってもいいのではないかと言うことです。
私の友達は私と同い年、つまりもう三十路なんですがとてもパワフルです。冬の時期になると毎年夜行バスを使ってスノーボードに行くんです。夜行バスもスノーボードも私は未経験です。最近はスキー人口も減っているようですね。私のようなインドア人間が増えてしまったのでしょうか。元気がない感じで残念ですね。私が言う事じゃないですが。
30日(木)の上海総合指数 は1.23%上昇、終値は2762.08ポイント。売買代金は前日より40億元増加し、1030億元。石炭、非鉄金属、金、保険、旅行ホテルなどが大きく上昇、セメント、通信、自動車、銀行などの上昇率は低かった。
30日(木)から1日(金)にかけて発表された主なニュースは以下の通り。
・中信証券は6月30日、2011年中期ストラテジー会議を開催した。経済は底打ちし、株価は7月あたりから上昇相場となるといった内容で、6か月以内の上海総合指数の目標は3500ポイントとした。世界の経済回復力が弱いこと、バルク商品(エネルギー、資源、穀物など)価格の上昇によって引き起こされてきた輸入物価の上昇が今後は下落に向かうこと、経済成長率の減速が物価上昇率を押し下げること、食料品が価格上昇の最終段階に入ることなど、インフレをもたらしていた外部環境が変化すると予想。昨年来高かった物価が第3四半期初めから減速し始め、年末の消費者物価指数は3−4%程度に落ち着くと予想。(中証ネット)
・全人代常務会議が6月30日、個人所得税改正法案を可決し、閉幕した。改正により、基礎控除額は2000元(月収)から3500元に引き上げられ、税率はこれまでの9段階から7段階に改められ、第1段階の税率は5%から3%に引き下げられる。9月1日より実施される。(中国証券報)
・中国人民銀行は7週連続で売りオペレーションを行い、6140億元の資金を回収した。また、3カ月物、1年物、3年物手形の金利を順に引き上げた。中国人民銀行による一連の操作で、足元の資金流動性は正常化に向かっている。手形金利が順に引き上げられたことで、利上げ懸念は一段と高まった。(証券日報)
・山東省獣医情報センターが29日に明らかにした統計によれば、第25週(6月20〜26日)の山東省の豚・豚肉価格は4週連続で2008年の最高値を更新した。また、第25週の豚:穀物価格比は、8.22:1となり、今年初めの8.0:1を大幅に上回っている。(上海証券報)
本土系証券会社が下期のストラテジーを発表しているが、強気が目立っている。中信証券は第2四半期の予想を最も悲観的に見ていた証券会社の一つと言えようが、そこが強気転換している。物価は今後落ち着くと予想していることが根拠であるが、こうした見方がコンセンサスとなりつつある。本日PMIが発表される予定だが、投資家の注目ポイントは物価である。景気減速を示す数字が出るだろうが、それは物価抑制にプラスとなる。景気減速はコンセンサスでもあり、売り材料とはならないであろう。ただし、本格上昇は利上げ発表後か?(編集担当:田代尚機)
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[ワシントン 30日 ロイター] 国際通貨基金(IMF)は30日、ギリシャ支援に関する欧州各国との協議で「前向きな結論」が出ることを望む、との姿勢を示した。アトキンソン報道官が声明で述べた。
声明は、ギリシャ議会が財政再建5カ年計画法案とその関連法案を可決したことを受けて発表された。報道官は、財政再建法案可決は「経済改革の実施に向けたギリシャの努力を後押しする」との見方を示した。
報道官は「これは歓迎すべき、重要な一歩だ。財政の持続可能性を取り戻し、金融セクターの安定を守ることに寄与するほか、競争力が高まり、持続的な成長と雇用の実現につながる」との見解を明らかにした。
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鬼怒川ゴム <5196> が3日続伸し連日の年初来高値更新。6月30日に2012年3月期の予想を発表、通期連結営業利益が前期比5.3%増の77億円と増益となったことを好感した。
市場予想では減益だっただけに、「ポジティブ・サプライズ」となった。また、配当は前期から1円増額の年6円となったことも買い材料。(編集担当:山田一)
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